だから。恣

よくわかりません。

天にまします我らの神よ

クリスマスも近いということで。

私は特に無宗教ですが父がそっち系の宗教を噛んでいたことがあり、幼い頃はよく誕生日やクリスマスにお祈りをしていました。

 

幼いながらに私は父の行動に不信感を持ち、よく母に素直な疑問をぶつけていました。

それでも母はいいからだまって復唱しなさい。と言うような人でした。

 

内田樹さんが昭和のエートスという本のなかで学校について語り、学びとはどういうことか、についてこんなことをいっています。

 

学校というのは原理的に言えば、「それが何の役に立つのか?」を子どもたちがまだ知らないし、それを表現する語彙も持っていないことを教わる場である。というより、「それが何の役に立つのか」を子どもがまだ知らず、言葉で表現もできないからこそ子どもたちは学校に通わなければならないのである。学びとは学び終わったあとになってはじめて自分が学んだことの有用性や意味について知ることができるという順逆の転倒したかたちで構造化されている。

 

学びとは学び終わったあとになってはじめて自分が学んだことの有用性や意味について知ることができるという逆順の転倒したかたちで構造化されている。

 

日本語難しいから理解するのに私はこれ時間かかったけど、とりあえず、最初はなに学んでるかわかんないよ、でもあとから学んでるうちに分かるようになるんだよ、ってことね。

 

だから、私たちがパパのお祈りを復唱していたのは当時の私にはわけがわからなかったの。

それでも、こうやって一人になってたまに思い出すのは。

 

天にまします我らの父よ

 

パパは許しを乞うの

そして私たちも

 

一人のとき、すがるひとがいないとき

身代わりになってくれるのは父の昔のそんなお声なのです。

 

自家製短歌まとめ

古い順で手元に残ってるのだけまとめる

 

2015~ニート時代日々泣いて死んでた

 

☆将来の夢はニートですなんて
笑って答えられればいいのよ

 

反社会的ってハンコを押されてく
それでも私は生きていたいの

 

なんかないかなって開けた冷蔵庫
には透明な夏を詰めるよ

 

2018~

 

曇天の間に覗く水色に
桜は舞って巡る世界を

 

反射する透明な息を飲み込んで
今日も明日も生きていたいの

 

生きている意味がわからなくなる前に
そばで笑ってそれだけでいい

 

物陰に隠れて小さなキスをして
震えるポッケシンデレラコール

 

毎日の無意味の440円
死に近づくための崇高なかおり

 

雨の日の回送列車と片耳と
研ぎ澄まされた朝のため息

 

☆大人という時と枠組みに慣れぬまま
年を重ねた僕ら孤独で

 

ラファエロの天使のような微笑みで
唱え続けた世界の不幸を

 

☆朝明けの雨に降らるる霊園の
鬱蒼として引き込まれつつ

 

☆真夜中の駅の静けさ混沌に
溶け合う今また今日が始まる

 

明朝の色を忘れて僕たちは
夜に溺れる日々を知らない

 

ヂリヂリと続く
君との第一次喧嘩対戦は
今日も続く

 

もうだからどうしてもって
逃げたあの日々からも逃げた
でも泣いたの

 

ありがとに続く大好きを言うことで
壊れる関係ならいらないから

 

☆10年後をあなたは思い出せますか
日々緩やかに自分を殺して

 

デブなのにピザ柄のスカート履く女
私はフルーツパフェが食べたい

 

夏の日のいと和膚でたおやかな
師の腕に触れ消え惑う我

 

誰か助けてなんてもう言えないの
両手に余る日々を渡って

 

☆唇に纏わる髪を連れ歩く
吹く風君は笑っているか

 

☆澄みきった青の眩しさ永遠に
取り戻せない日々の片隅

 

荻窪に僅かに残る君がいて
もいなくても日々を重ねる

 

切れちゃったほんとはずっと起きてたの
睡眠時間をすいとりたいよ

 

きっとこれ以上はもう何にもない
届かぬ息ただ潜め重ねる

 

気に入ってるのに星つけてみた

 

 

 

 

お金をもらわないパパ活について

お金をもらわないパパ活ってなんだよそれ、ってツッコミしかありませんが、とりあえずメモ。

 

パパ活とか、女の子が男の人と過ごしてお金をもらうのって結局は自分にお金として価値を決められているってことが根底としてありますよね。

なので私はパパ活もどきをしていたときは、今日はありがとうのお金は一切いただきませんでした。

何か買っていただくこともほとんどありませんでした。

 

価値を誰かにお金という形で決められるのは嫌だったし、お金より多分大事なもので、じゃあわたしとの時間を返してください、って思っていたから。

ギブアンドテイクの法則のなかであなたはどこまで私への経験や体験という名のもとあたらしい世界の時間をくれますか、っていつも相手のかたには問いました。

 

不思議なことに当時から私はお金より大事なものがこの世界にあることを分かっていたようです。

 

いま考えると、女の子である自分を売って、その感謝をお金という形で受け取ってしまうという行為はあまりにもリスキーなことでしたね。

 

ほら、

祇園精舎の鐘の音

盛者必衰の理をあらはす

たけきものもついには滅びぬ

ひとえに風の前の塵に同じ

 

このうた、みんな知ってるでしょ。

リスキーな方法をとれば多少たりともお金は手にはいるでしょう。

 

エッチな出会い系サイトをやっていたときは30秒単位でお金が発生して

ひぁ!はあ!!!わあ!!!!もっとだ!もっと~

ってなってたけど、終いにはメンタルが壊れてだめになってしまいました。

 

盛者必衰って、ほら。ていうか盛者になってないけど笑

あ、別の意味で盛者?wwwwwwwwww

でも

最後にはみんな塵になっていくなら地道に進んでいくのもまたひとつの策だし、その逆もまた然りで、いろんな生き方があるんだろうね。

たとえば君

たとえばただ毎日ラインをしているだけの君

たとえばたまーに電話をする君

たとえばたまに飲みにいく君

たとえばたまにちゅーだけする君

 

今年はたくさん、男の子の友達ができた年でした。そして自分についてたくさん、いろんな事を考えたし、いっぱい新しいことにチャレンジして、たくさん辛い思いをして、毎日一生懸命に自立できるように成長できた年でした。

 

今日は新しく月をまたいで、何に対して頑張っているのか、なんだかわからなくなってしまったそんな一日。

仕事が終わってバイトに来るまでで河野裕子さんのうたがずっと頭のなかで再生されていました。

 

たとえば君ガサッと落ち葉すくうように

私をさらっていつてはくれぬか

 

たとえば君、って言っているからきっとこれは特定の彼は指してないかな。

もう逃げたくて逃げたくて仕方ないそんな日に、道ですれ違った、たとえば君、にすべてを捧げてしまいたい、そんなうたなのかなあ。

 

でもきっと、そんな、たとえば君、じゃない彼に助けを求めるような、女の子特有の恋愛に対する駆け引きみたいなところもないことにはなくない?

 

だんだんと寒くなってきて、あんなに暑かった夏が嘘みたいだ。

夏を迎えるまでは何でかとてもワクワクするような、ちょっと気だるいようなそんな気分なのに、冬に近づくとこんなに寂しくなる。

 

常夏は時間がゆっくりと過ぎていくから寿命が長い人が多いって言うよね

 

1ヶ月だけでもいいから、全部忘れて一人でサメが出るようなビーチで寝ていたい。

一人暮しをはじめて

家を借りたのは約2年前、2017年1月19日。

20歳の誕生日でした。

20歳になったらなにか変わると思ってるだけじゃなにも変わらないことをわかっていたから。

とりあえず、20歳になった記念に、小さなことだけど家を借りました。

 

それから約1年お家には住めませんでした。

なぜかというとあり得ないくらい大きなゴキブリが出るし、娯楽はないし、そしてひとりが寂しすぎたから。

 

そして11月頃元カレと付き合い始めた頃から自炊を頑張ろうと思って、花嫁修行(笑)のつもりでやっと一人暮しをはじめました。

 

最初はとりあえずお金がなくてお米が買えませんでした。手取りが低すぎて、デート代もばかにならないし、いかんせん自炊スキルが0だったので大変でした。


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当時のごはんです。

たしかこれは忘れもしません。クリスマス。一人でセブンにいってななちきを買ってました。


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からあげ?


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親子丼?wwwww具なし味噌汁?上のはなに

 


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そぼろ丼?加工が強い


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鶏肉のトマト煮を作ったのですがなんだかわかりませんね。あとスープ。

 


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はじめて一人で作った肉じゃが。

だしの素いれ忘れて味は皆無でした。

 


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なんか大量に作ってる

ハンバーグとカボチャ、からあげ?としょうがやきとなめこの味噌汁か

 


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親子丼バージョンアップ

まだまずそう

 


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ハンバーグ?

 


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うどん

なんでいっしょにポテトサラダなわけ?付け合わせ悪すぎ

 


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実家の冷蔵庫をあさって作ったものたち。

ぎょーざ、ホットケーキ、サーターアンダギー、クッキー

 


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まだまだ4月だったのにそうめん。

 

ここら辺からバイトをはじめて生活に余裕がでてくる。

 


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肉じゃがバージョンアップ

あじがちゃんとついてた。味噌汁もある。

 


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ドライカレー

ここら辺で元カレと別れる

お酒に溺れて溺れる

 


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ちゃんと餃子を並べられなかった夏

ごはんのもりかたがきたない。

 


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麻婆春雨

これおいしかった

 


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冷やし中華

 


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おつまみパラダイス

 


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雑穀米にはまる。

バージョンアップ鶏肉のトマト煮

 


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カレーおんたまのせ

あとからあげ?

 


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自分ではじめて作ったコロッケ

あとなんだ、マカロニ

 


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オムライス弁当のつもり

 


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グラタン。夏なのに

 


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ささみフリッターとなす

 


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バージョンアップ麻婆春雨

 


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麻婆豆腐

 


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ハンバー

ここら辺からちゃんとしだす。

 


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プリンを作った

 


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揚げ出し豆腐とれんこんのきんぴら

 


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ミートソース

 


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最新版肉じゃが

もう大丈夫

しかしお米が右にいるので死んでいる

 


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はじめてカツを揚げる。

右手首負傷。そしてまた右にお米。

 


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かにたま、えびちり

 


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フレンチトーストのつもり

 


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ロールキャベツ

 


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ドライカレー

 


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はんぺん、煮卵、ほうれん草とごまと厚揚げのおひたし、しめじとジャガイモのバター炒め、ニラと卵のスープ
量がえげつない

 

上手になった。

でもそれに比例してお酒の量が増えていった。

 


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マタイによる福音書 27章46節

まだ足で顔を踏んだりしてない頃、サウンドノベルが流行っていた。

有名所だとKeyのCLANNADとかKanonとか。

もともとアニメ好きだったのでAngel Beats!とかAIRとかリトルバスターズ!とか全部すきでした。

Rewriteはみてません。だめでした。ちょっと年取るとあーいう純粋なやつはもうみられなくなる。

 

そういえばリリィシュシュのすべてとかもそれくらいのとき、中学生くらいのときにみたんだっけなぁ。

 

んで、KeyのCLANNADとかAIRとか、それら作品はもともとエロゲと呼ばれるものでエッチなシーンがあってゲーム自体にR指定がついていて当時の私には買うことができなかったのだ。パパやママにそんなエッチなゲーム買ってなんていえないもん。もちろんR指定が着いてないバージョンも発売されていたんだけれども、後々詮索されて問い詰められるのもめんどくさいしね。パパやママは同時の私にそういうことに関してとてもうるさかったのだ。

だから、無料で手にはいる評判のいいサウンドノベルをいくつか体験した。

その中でも特に印象的だったのはnarcissu

 

大きく分けて2人分の物語に別れてたっけ。いまでもテーマソングはたまにきく。絵も綺麗だし、音楽も素敵で文章も読みやすい。

 

一人目の主人公はクリスチャンで、毎週日曜日にお祈りをするシーンなんかがあった。

テーマソングの最初の歌詞は

 

祈ることを諦めた

透き通る空の朝

 

だ。

Cメロには

 

神様なんていなくて、本当は。

 

なんて歌詞が入る。

 

死を目前に、彼女はいろんなことを考えたんだろうね。

 

 

小川双々子さんのうたにこんなのがある。

 

風や えりえり らま さばくたに 菫

 

 

昨日の夜私はお酒に溺れながら弟とこの短歌についての話をしていた。

まずスミレ、がよめない。

えりえりらまさばくたにってなに?という弟。とある魔術みた?なんて

なんで最後にスミレいれるの?

エリエリレマサバクタニなんでしょほんとうは?なんでらま🐪?

 

なんて弟ははてなだらけの疑問をぶつけてきた。

 

私はもともと短歌の意味はあまり深く考えたりしないほうだ。よんだ人の背景によって感じ方がちがうから、答えはひとつじゃないし、だから答えをひとつにしてしまうことは解釈の輪を狭める事もあると思う。私は何かしら感じてるから好きな短歌とか、あるんだ。しっかりこの短歌はこういう意味!っていう考えはあまり持っていないのだ。

作った人の気持ちを読み取るのが短歌ではないじゃない。どこかに共感をするのが短歌の楽しみ方なんじゃないかな。

 

だからそんな弟になんでなんでといわれても、これはスミレってよむんだよ。最後にスミレをいれたのはなんでかな、文字数の調整かな。エリエリレマサバクタニは聖書の一部でなんで僕を見捨てたの、ってキリストの言葉みたいよ。ラマはサバクタニの砂漠に対応させたんじゃないかな。なんて事しか答えられなかった。

 

そんなとき弟が

なんで砂漠に風が吹くんだよ、なんて。

スミレはきれいな水のところにしか咲けないんだぞ。なんて

 

…ハッてスタンプをおして

私にこういったの。

 

神様は見捨てなかったんだね、なんて。

 

 

ファミレスの野菜ジュースはダイエットにはならない

 

健康診断のためにお菓子とお酒を禁止して、朝と夜のごはんを逆にした。

 

夜みんなごはんをたくさん食べると思うけど、夜はもう寝るだけなのでエネルギーはあまり消費しないの。

でも朝夜の分だけ食べれば動くからその分消費されるってことね。

 

結果

162.8cmの53.0kgでした。BMIは20

まずまずでした~。

 

去年は162.4cmの52.2kgでウエスト63cmだったんだけど、今年なんかウエストプラスになりすぎて二回くらい計り直しくらいました😂

増えてました😂😂😂😂

まあいいや。

 

今日は3カ月ぶりくらいにエッチ友達さんから連絡が来て。

でも最近性欲ないの。誰とでもエッチしたりもうしてないよ!って言ったらそうかそうか😊

って言われました。

でもこれでさよならなんて悲しいからまたごはんでも行こうねって一言残しておきました。

 

税理士の元カレさんとも、酷い別れかたしたけど、僕の事嫌いになった訳じゃないよね?なんて聞かれてそう。って答えて、この前10ヶ月ぶりくらいに、ごはん食べに行けたね。

 

何て言って別れたか覚えてるよ。

未来が見えないから、って。

確かに30歳くらい上だったの。

最初は結婚してほしいなんて言われて、でも私自身そんなんでいいのか、ってほんとに悩んで。

昔好きだった物理の先生が、

パパ活をしてその相手のお金持ちの人と結婚したとしても、よく考えてみろその先待っているのは介護だけなんだぞ。

なんていってたのを思い出したの。

でもそれをママに言ったら、何いってんの。お金あるなら老人ホームに入れちゃえばいいのよ!なんていってて、つくづくママって冷たいなあって思った。

 

未来を見ようとしてなかったのは私だけなのにね。

 

ずっともう裏切っている気がしている
助手席に海ばかりかがやく

 

江戸雪さんの短歌。

この税理士さんとお付き合いさせてもらってるときそう。ほんとに彼氏なのか、ほんとに好きなのか全くわからなかった。

はじめから寂しくて一緒になった相手だったから。

この人の車が好きだったな。

ラブホに停めるとき焦っておしりぶつけたりしてたけど。すぐイライラしちゃうから運転はすきじゃなかったけど。なびすけ、っていう小さなナビも、助手席のドリンクホルダーも、タバコばっかり吸ってる横顔も、カーブでも手を握っててくれる優しさも、運転しながらフェラチオした非現実感も。

 

そういえば、この歌は自分が運転してる歌ともとれるんだね。

最初は運転席に彼がいてそれでその人との関係を考えながら海を見ている歌に見えたけど、自分が運転していて、助手席にいないパートナーのことを思って、海の見えるところまでドライブしに行ってるのかもしれない。

 

海、いきたいな。

この前読んだ村上春樹の小説でね、海で焚き火をするお話があったんだ。

 

私も海で焚き火したい。

もっと寒くなってからがいいかな。